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本製品は基本的に「コントローラパッド対応のゲーム」のみで使用可能なので,世の中のすべてのスマホゲームに使うことはできない。それでも現在は「FAINAL FANTASY」シリーズをはじめ,「ぷよぷよ」「マインクラフト」「グランド・セフト・オート」「ソニック・ザ・ヘッジホッグ」「トゥームレイダー」「パックマン」「HALO」「Call of Duty」など,700タイトル以上のゲームで使用できるとのこと(※2017年9月23日時点)。
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Hotline Miami』や『Downwell』で知られるゲームパブリッシャーDevolver DigitalはTwitterを通し、今年度の「Game Developers Conference」でNintendo Switchを対象とした新リリース情報を発表すると告知しました。

斬新なインディーゲームラインナップでインディーゲームを好む国内外のユーザーから熱視線を集めていたDevolverですが、その公式Twitterによれば2017年後半にもNintendo Switch向けタイトルをリリースする可能性があるとのこと。既存および新規タイトルのどちらであるかは不明瞭であり、その作品名やイメージなども現段階で明かされていないものの、新進気鋭のインディー作品のPS Vita移植なども担当してきたDevolverの動向は、コアなインディーゲームファンのみならず多くの層のゲーマーから注目されるのではないでしょうか。
Bethesda Softworksは、認定したMod作者のコンテンツを有料販売する「Creation Club」のベータ版を海外PC版『Fallout 4』向けに開始、PS4/Xbox One/PC海外正式サービスが2017年8月30日になることを発表しています。

この仕組みは、Bethesdaの監修のもとに各クリエイターによって制作されたModを販売するもの。『Fallout 4』『Skyrim Special Edition』の対応が発表されており、今回は『Fallout 4』向けのサービスが開始されます。


サービス開始と同時に販売となるコンテンツには、BethesdaのFPS『Prey』の主人公モーガンが着用していた宇宙服や、『Fallout 3』のDLC「Broken Steel」に登場したEnclaveの“Hellfireパワーアーマー”、そして『Oblivion』向けの初のDLC「Horse Armor Pack」のパロディ“Power Horse Armor”などが登場。


各コンテンツは、Steamなどを通じて購入する専用のクレジットを用いて入手する形で、コンテンツの価格は50~500クレジット、クレジットは750クレジットが880円からとなっています。なお、PS4版以外では同プラットフォームの『Fallout 4』『Skyrim Special Edition』間でクレジットの移動が可能であるとのことです。


『Fallout 4』向け「Creation Club」ベータ版はSteamにて『Fallout 4』英語版のベータクライアントを利用することで参加可能。タイトルメニューに「Creation Club」の項目が追加され、コンテンツとクレジットの購入が可能となります。また、「Creation Club」の開始を記念して、全プレイヤーに100クレジットがサービスされています。

『Fallout 4』向け「Creation Club」のPS4/Xbox One/PC海外正式サービスは日本時間2017年8月30日予定。また、『Skyrim Special Edition』向けの「Creation Club」開始は9月予定とのことです。
「E3 2017」にてカプコンより発表されたハンティングアクションシリーズ最新作『モンスターハンター:ワールド(MONSTER HUNTER: WORLD)』。本作は、エリア制を廃し立体的になったフィールドマップなどの様々な新要素が搭載されており、これまでのシリーズに新風を吹き込むタイトルになっています。

発表と同時に公開されたプロモーション映像には、実際のプレイの様子が収められており、様々な新要素が垣間見えました。すでに、本作の概要やスクリーンショットが続々と公開されていますが、ゲームシステムの詳細などは謎に包まれたままです。

そこで今回、当編集部は、このプロモーション映像に収められている数々のシーンをもとに、本作に搭載されるかもしれない新要素をいくつか推察してみました。

※本記事はあくまで当編集部による推察に過ぎません。『モンスターハンター:ワールド』の正式な情報についてはこちらの公式サイトをご覧ください。

◆推察1.フィールドに隠された通路・エリアが存在する?(0:12)

映像には、プレイヤーキャラクターが生い茂っている木の根を退けながら、狭い通路を移動しているシーンがありました(0:12)。フィールド上にこのような場所がいくつもあるのなら、もしかすると隠されたエリアなども存在するのかもしれません。また、このような通路を利用してモンスターから逃走したり隠れたりする事も可能ではないでしょうか。

◆推察2.「臭い」の概念がある?(0:45)

巨大なモンスター「アンジャナフ」に遭遇したプレイヤーキャラクターは、ギリースーツのようなマントを装着して隠れてやり過ごします。そしてアンジャナフは、その直後に周囲の臭いを嗅ぎ、警戒してどこかに行ってしまいました(0:45)。アンジャナフは、プレイヤーキャラクターの体臭を嗅ぎ取ったのでしょうか?

もしプレイヤーキャラクターに体臭があるのなら、それを辿って追跡し、襲い掛かってくるモンスターも存在するのかもしれません。

◆推察3.「狩り」要素が主軸になる?(1:03)

これまでの『モンスターハンター』シリーズは、屈強なモンスターとの熱いバトルが魅力であり、新作がリリースされる度に、登場武器などのバトルに関わるものがフォーカスされてきました。

この映像では、立体的なエリアが連なる、本作の舞台「古代樹の森」がフォーカスされており、モンスターを狭所におびき寄せて動きを止めたり、フィールド上のギミックを利用してモンスターにダメージを与えたりと、正々堂々と戦うというよりは、まるで狩りを行っているようでした。

加えて、モンスターの行動も多様化しているように思えました。本作からは「モンスターの攻撃パターンを覚えながら攻略方法を探り戦っていく」というよりは、「モンスターの生物的な習性を把握しつつ、周囲のあらゆるものを利用して倒す」事が勝利の鍵になるかもしれません。

◆推察4.モンスターを手懐ける事ができる?(1:50)

プレイヤーキャラクターが飛行タイプのモンスターの足に掴み、フィールドを移動しているシーンがありました(1:50)。もし、フィールド上にいるモンスターを何らかの方法で手懐ける事ができるなら、空を飛ぶ以外のアクションも考えられます。

本シリーズのスピンオフとして発売されたRPG『モンスターハンター ストーリーズ』のオトモンのように、様々な能力を備えたモンスターに乗る事が出来たらワクワクしますね。

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さて、いかがでしたか?『モンスターハンター:ワールド』のプロモーション映像には、まだまだ様々な新要素が隠されているのかもしれません。もし、そのような箇所を見つけたら本記事のコメント欄にて教えてください!

『モンスターハンター:ワールド』は、海外でPS4/Xbox One/PC、国内ではPS4を対象に2018年初頭発売予定。なお、2017年6月20日には、東京・ベルサール秋葉原にて本作の開発者が実機プレイを披露しながら、ゲームの詳細について発表するイベントが実施予定。もちろん、このイベントは公開生放送も行われます。
日清食品が新たに発売する「カップヌードル イカ墨ブラックシーフード ビッグ」が『スプラトゥーン2』を意識しすぎなのではないかと話題になっています。
2017年7月31日より発売予定の新商品「カップヌードル イカ墨ブラックシーフード ビッグ」は、シーフードヌードルにイカ墨のうまみをプラスした期間限定商品です。特製イカ墨ペーストが付属しており、それを入れると濃厚で真っ黒なスープが楽しめるとのこと。
これだけなら単なる新商品なのですが、この商品、パッケージにはなぜかカラフルなスプラッシュ柄があしらわれています。イカ、スミ、カラフルなスプラッシュ柄……となると、やはりNintendo Switch『スプラトゥーン2』を意識しているのではと思わざるを得なく、TwitterなどのSNSでも話題になっています。
『スプラトゥーン2』とも発売日が近い本商品ですが、別にコラボ商品というわけではないようです。あくまでたまたま似てしまったということだと思われますが、それにしてもなかなかイカしたデザインをしています。
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