忍者ブログ
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

2006年の立ち上げ以来、多彩なゲームタイトルを手がけてきたプラチナゲームズ。パワフルな演出や爽快感のあるアクション性などで刺激的なプレイ体験を提供し、多くのユーザーを虜としています。

国内外で好評を博している『ベヨネッタ』シリーズをはじめ、数多くの代表作を展開。また、『ニーア オートマタ』や『Scalebound』の開発にも高い期待が集まっており、今後の活躍にも大きな関心が寄せられています。
PR
Unknown Worlds Entertainmentが開発を手掛けるオープンワールド海洋探査アドベンチャー『Subnautica』の最新ゲームプレイ映像が公開されています。

映像では、現在配信中であるSteam早期アクセス版のゲームプレイ動画を収録。未知の海洋惑星に不時着したプレイヤーは、主に海中を探索しながら、生存していくための物資を集めていきます。海には、敵意の無いものから、襲い掛かってくるものなどバリエーション豊かな原生生物が棲んでいるようです。

『Subnautica』PC早期アクセス版は1,980円(税込)で販売中。また、Xbox Oneの早期アクセスプログラム「Xbox Game Preview」版が4月1日に海外配信予定です。
ロバート・カークマンらによるコミックが原作でドラマも人気の「ウォーキング・デッド(The Walking Dead)」。本作をテーマにしたアーケード向けアクションシューターが海外向けに2017年稼働予定であると、海外メディアより伝えられています。

ベンチシート式の筐体内で遊ぶ本作は、コミックではなく、AMCドラマ版をベースにしており、ドラマでもダリル・ディクソンが使うクロスボウを模したコントローラーが搭載。アーケード筐体などを販売しているBetson Enterprisesによると、制作は、アーケードゲームを数多く手掛けるRaw ThrillsとPlay Mechanixが担当しているとのこと。

映像では、ドラマ顔負けの気味悪さを放つウォーカーたちを撃退していくシーンが展開。時には、環境オブジェクトを使用したり、クロスボウでなく、ハンマーといった近接武器で戦ったりと様々なシチュエーションが映されています。

アーケード版「ウォーキング・デッド」は2017年1月よりワールドワイドで稼働予定だそうですが、国内向け情報は現時点で伝えられていません。
Hotline Miami』や『Downwell』で知られるゲームパブリッシャーDevolver DigitalはTwitterを通し、今年度の「Game Developers Conference」でNintendo Switchを対象とした新リリース情報を発表すると告知しました。

斬新なインディーゲームラインナップでインディーゲームを好む国内外のユーザーから熱視線を集めていたDevolverですが、その公式Twitterによれば2017年後半にもNintendo Switch向けタイトルをリリースする可能性があるとのこと。既存および新規タイトルのどちらであるかは不明瞭であり、その作品名やイメージなども現段階で明かされていないものの、新進気鋭のインディー作品のPS Vita移植なども担当してきたDevolverの動向は、コアなインディーゲームファンのみならず多くの層のゲーマーから注目されるのではないでしょうか。
Bethesda Softworksは、認定したMod作者のコンテンツを有料販売する「Creation Club」のベータ版を海外PC版『Fallout 4』向けに開始、PS4/Xbox One/PC海外正式サービスが2017年8月30日になることを発表しています。

この仕組みは、Bethesdaの監修のもとに各クリエイターによって制作されたModを販売するもの。『Fallout 4』『Skyrim Special Edition』の対応が発表されており、今回は『Fallout 4』向けのサービスが開始されます。


サービス開始と同時に販売となるコンテンツには、BethesdaのFPS『Prey』の主人公モーガンが着用していた宇宙服や、『Fallout 3』のDLC「Broken Steel」に登場したEnclaveの“Hellfireパワーアーマー”、そして『Oblivion』向けの初のDLC「Horse Armor Pack」のパロディ“Power Horse Armor”などが登場。


各コンテンツは、Steamなどを通じて購入する専用のクレジットを用いて入手する形で、コンテンツの価格は50~500クレジット、クレジットは750クレジットが880円からとなっています。なお、PS4版以外では同プラットフォームの『Fallout 4』『Skyrim Special Edition』間でクレジットの移動が可能であるとのことです。


『Fallout 4』向け「Creation Club」ベータ版はSteamにて『Fallout 4』英語版のベータクライアントを利用することで参加可能。タイトルメニューに「Creation Club」の項目が追加され、コンテンツとクレジットの購入が可能となります。また、「Creation Club」の開始を記念して、全プレイヤーに100クレジットがサービスされています。

『Fallout 4』向け「Creation Club」のPS4/Xbox One/PC海外正式サービスは日本時間2017年8月30日予定。また、『Skyrim Special Edition』向けの「Creation Club」開始は9月予定とのことです。
PREV ←  HOME  → NEXT
Copyright (C) 2026 おもしろパズルゲーム動画 All Rights Reserved.
Material by © 超シンプル素材集HP素材のおすそわけ。 TemplateDesign by kaie
忍者ブログ [PR]