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キャラクターショップ豆魚雷は、ブリザード エンターテインメントの『オーバーウォッチ』公式スタチューの国内向け予約受け付けを開始しました。
豆魚雷で公開されたのは、D.Va、トレーサー、ウィドウメイカー、リーパーの4種類のスタチュー。D.Vaを除く3種は12インチスタチューとして製作され、36,280円(税込)で購入予約を受け付け中。メックも付属する20インチのD.Vaスタチューは、116,640円(税込)で販売されます。
詳細なディテールと丁寧なハンドペイントの技巧が光る各スタチューは、2018年1月より発売予定です。
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Digital Extremesが手がける、PS4/Xbox One/PC向けの基本無料アクションRPG『Warframe』において、今までPC版にのみ実装されていたオープンワールド要素を伴う大型アップデート「エイドロンの草原」のPS4/Xbox One版が完成したことが同作のフォーラムで明かされました。

フォーラムによると、PS4/Xbox Oneで行われるアップデートはPC版のHydroid Prime 21.7.1からPlain of Eidolon 22.1.0.1までの内容に、シータスの街の経済バランス変更などの修正を加えたものになるとしています。

今回の発表では具体的な配信時期などのスケジュールについての言及はありませんでしたが、コンソール版のユーザーには続報が待ちきれない報告となりました。
デンマークのコペンハーゲンに拠点を置くMicrosoft傘下のゲームスタジオPress Playが、コンセプトの異なる3つのプロジェクトから、次期開発タイトルを決定するユーザー投票を実施しています。

投票の対象となっているプロジェクトは、オープンワールドビルダー『Karoo』、1人称Co-opアクション『Dwarka』、マルチプレイサバイバルアクション『Knoxville』の3作品。それぞれプロトタイプ版のゲームプレイ映像が公開されています。
本作は、水族館でシャチを奴隷にしている残酷なロボットなどの「悪のロボット」を倒すために、糸玉ガンやニンジンロケットランチャーで武装した子猫たちが戦っていくという内容。シングルプレイとローカルマルチプレイをサポートしています。なお、ゲーム中には時おり、「救助すべき動物」の話を紹介するアニメーションが流れるようです。

今まで人気タイトルをターゲットにしたパロディゲームで、抗議キャンペーンを展開していたPETA。『Kitten Squad』は、英のゲームデザイナーLuc Bernard氏とPETAが協力して開発されたオリジナルタイトルで、同団体初のコンソールゲームとのことです。

『Kitten Squad』は北米PSストアにて9月15日より無料配信されています。
インターグローは、PlayStation 4ダウンロード専用タイトル『I am Bread』日本語版を2015年12月25日(金)に配信します。あわせて、本作のティザーサイトも公開しました。

『I am Bread』は、食パンが主人公の食パンシミュレーター。最近食パンを食べてくれない家主のために、パン自らが立ち上がり、美味しいパンに焼きあがるべくトースターに向かいます。しかし、ステージである家の中には、液体や汚れなどの危険な障害物があり、それらを避けながら進まねばなりません。

メインの「ストーリーモード」以外にも、クラッカーになってチーズを探す「チーズハントモード」やバゲットになって大暴れする「暴走モード」をはじめとした各種ゲームモードが用意されていて、ゲームをクリアするごとに多種多様なステージがアンロックされます。

ティザーサイトには、製品情報と共に、今のパンの気持ちがコメントされており、何やら日本独自の展開があるようで期待感が高まります。
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